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ライオンズクラブ国際協会
2019-2020年度 国際会長 テーマ
「We Serve

坂出白峰ライオンズクラブ第54代会長 廣瀬 習 スローガン
「力強く、やさしく、楽しく We Serve」

インドネシア・ロンボク島訪問2015.8インドネシア・ロンボク島訪問2015.8インドネシア・ロンボク島訪問2015.8インドネシア・ロンボク島訪問2015.8インドネシア・ロンボク島訪問2015.8インドネシア・ロンボク島訪問2015.8インドネシア・ロンボク島訪問2015.8インドネシア・ロンボク島訪問2015.8インドネシア・ロンボク島訪問2015.8

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 坂出白峰ライオンズクラブは1965年11月20日に結成し、今年で50年を迎えるクラブです。私どもの坂出市は、人口5万強の小さな市です。昔は、日本一の塩の町、港町として栄えました。今は、瀬戸大橋の香川県側の入り口として、番の州工業地帯を有し、美しい景色の瀬戸内海を背景として、瀬戸大橋記念公園、万葉集の柿本人麻呂が詠んだ沙弥島、東山魁夷せとうち美術館、崇徳上皇の白峰寺等々があります。国宝の神谷神社もあります。また、さぬきうどんの隠れた名店が沢山あります。
 坂出白峰ライオンズクラブは、保健福祉・環境保全、YE・青少年育成と様々の奉仕活動を行っています。特に、献血奉仕は、毎月1回第2土曜日にマルナカスーパーセンター宇多津店において実施しており2017年4月に累計20,000人を突破致しました。また、国際協調として台湾の宜蘭国際獅子会と1974年11月に姉妹締結をして以来友情を築き上げてきております。2010年には、当クラブ結成45周年記念事業としてLCIF交付金を活用し、インドネシア・ロンボク島のレンバック第一小学校に図書室と保健室棟を寄贈しました。その際、当事業の現地パートナーであったロンボクリンジャニライオンズクラブとも友好提携を結びました。
 国内では、瀬戸大橋がご縁で対岸の倉敷瀬戸ライオンズクラブと姉妹締結を結びました。また函館海峡ライオンズクラブと2000年11月に友好提携を結び、それがご縁で京都淀ライオンズクラブとも2008年1月24日に友好提携を結びました。以来、友好の輪を広げております。
 私たち坂出白峰ライオンズクラブは、ライオニズムのもと、地域と共に、社会奉仕に邁進してゆくことを願っております。よろしくお願い致します。

第54代会長 廣瀬 習

■News&Information

 2019.7.1

  • 新執行部及び組織にリニューアルしました。


当クラブの西尾泉さんが2011年、初頭から地球一周の旅に出かけました。横浜の港から始まる旅をレポートしてくれています。この写真も西尾さん本人が撮影(マチュピチュ遺跡)したもので、レポートは写真を添えての長編です。貴重な体験を寄稿して頂きましたので、みなさんにご紹介致します。